移行

*ダイアリーからブログで

d.hatena.ne.jp

はてなからのお知らせ的なものをまったく見ていなかったからダイアリーが更新できなくなっていてビックリした

とりあえずこれでいいんかな?

*けものフレンズ2 3話
今回はヒゲじいに全部もっていかれた。しっかりダジャレも再現。燃やすぞそのヒゲ。
イルカとアシカということで人間に調教された動物がフレンズになったら……みたいな感じだったが、それが伏線となるか否か。キュルルは元飼育員っぽい感じではあるが。

*かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 3話
今回はEDが全部もっていった。ぬるぬるした作画が話題になっているけど、それ以上に歌そのものが気になって気になって。「書記のチカー!」「ラー!」とか色々わけわかんないよ! ドーンだYO!も先取りしているし。ウルシゴキブリネタもあったけど、これはきちんと1話(というか1/3話か)使ってやってほしいなあ。

*私に天使が舞い降りた! 4話
今回も「可愛い」が感想ということで。それ以外にない。
職質タイトルだと思ったら本当に職質だった。うざメイドでもそうだったし百合ものでは職質が定番だったりするのだろうか。

*荒野のコトブキ飛行隊 3話
西部劇感がものすごく増した。少し面白くなってきた感はあるけど、やっぱり空戦がひたすら地味なんだよなあ。皆同じ機体のせいで誰が誰と戦っているのかさっぱり分からないのがかなりマイナスになってる。3話になってもまだミリタリー知識がないと楽しめない気がするんだよね。

*転生したらスライムだった件 17話
今回は色々伏線をばらまく回という感じだったが……あれだね、ミリムを愛でる回だったね、うん。

*どろろ 4話
妖刀似蛭回。今回は演出にかなり力が入ってたな。特に百鬼丸が耳を取り戻して最初に聞いた声が、自分が斬り殺した妖刀に憑かれた男の妹の嗚咽の声というのがまたなんとも。殺陣は殺陣で背中合わせになるところは映画っぽかった。
そういや琵琶丸がいなかったのが気になる。

ゲゲゲの鬼太郎 41話

イイハナシダナー
なんだけど懐中電灯のインパクトが強すぎた。「そこの懐中電灯、止まりなさい!」 このぐらい平気で言えるようでなければ鬼太郎世界の警官は務まらないか……。
そして次回は妖怪大裁判か。ねずみ男がどういう立ち回りをするかが見所だな。

サークレット・プリンセス 3話

ぶっちゃけストーリーは雑だし肝心の戦闘も迫力ないしDMMでいずれ始まるR18ブラウザゲームの宣伝にすぎないという感じだが、堀川りょう声のAIが主人公にジークフリードと名前をつけられて「俗な名前だ」と嫌がるシーンに笑った。間違いなく銀英意識してるだろ。

revisions リヴィジョンズ 3話

これまた色々な伏線をばらまいたな。主人公たちのミロに対する記憶がバラバラなのはどういうことか。未来から過去に干渉したことで平行世界が生まれて実は違う世界線のキャラが集まっている? ヒロインっぽい兄妹の妹がミロの記憶について触れていないこと、兄に対して疑えとミロが言ったこと、妹が怪しい?
で、リヴィジョンズ側もまさかの即交渉。前回殺した相手と回収した相手がいるのはそういうこと? だけど罠っぽくはある。

約束のネバーランド 3話

新しく入ったシスターが思ったより面白かったな。そして色々なことが分かった。
ママはどうか分からないけど、あのシスターは元はエマたちと同じ商品で、おそらくフルスコア組。出荷されてから食べられずに鬼側に組み込まれている。組み込まれている人間にも地位があってママ役はおそらく地位が高い。
プラントというのがいわゆる農園で、数は分からないけど複数あってエマが所属するところは相当ランクが高い。言ってみれば松坂牛とか名古屋コーチンとかそんな感じ? フルスコアだと味王が目を光らせて「美・味・い・ぞー!」と叫ぶみたいな。
鬼たちの世界はどんなものか分からないが、政治的か宗教的なトップ・指導者がいる。上物の供物みたいな感じだから、もしかしたら実在しない神への供物かも?
とにもかくにもプラント出身で鬼の側になる実例が早期で出たということは、最終回の最後のシーンでエマがママになっているみたいな終わり方ではなさそう。

ガーリー・エアフォース 3話

デフォルメグリペンをずっと愛でる話でもいいのよ?
グリペンたちはザイを元に造られている……って、そりゃそうだわな。主人公はむしろその可能性を考えなかったのだろうか。これは作中で一回はザイに意識を乗っ取られそうになる話をやりそうだ。場合によったらそれを逆ハッキングして相手の居場所を掴むとかなんとか。
それにしてもあれだよなー。今から20年ぐらい前は幼馴染といったら鉄板ヒロインだけど、今じゃ鉄板かませ犬だよね。